2017年03月22日

嬉しいメール

 昨日は今年度最後の町田市役所販売がありました。
今朝、市役所で「ゆずのリキュールケーキ」を
購入してくださったお客さまからメールをいただきました。
召し上がったケーキが「美味しくて感激した」からとのことでした。
こちらこそ感激です。
わざわざアドレスを調べてメールをくださったその行為が
嬉しかったです。
4月の市役所販売は4月19日(木)です。
その方と再会できることを密かに願っています。




posted by machidayumekoubou at 11:10| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房まつり エピソード7

【 毎年恒例ですが・・・ 】
 今回「熊本mini物産展」と称し、
イベントの一角で文字通りの小さな催しを行いました。
私は、若干?趣向が人と違うということもあり、
仕入れには自信がなかったので、
もし売れ残ることがあれば自身で買い取る予定でした。
しかし当日、そんな心配は何処吹く風・・・
無事に完売となりました。
 理由は現場で容易に理解ができました。
販売ボランティアさんの盛り上げ方が上手かったことと、
企画に賛同されるお客さんが多かったことにありました。
饒舌トークに笑顔をのせて、商品がお客さんへ手渡されていく。
こんな光景を見ていると、微力ながらも企画が遂行でき
本当に良かったと思えました。
毎年恒例の「ゆめ工房まつり」ですが、
その年毎の「ありがとう」を感じることが出来ます。
ご来場いただいた地域の方々、
イベントを盛り上げ支えてくださったボランティアの方々
今年も有難う御座いました。            by K


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2017年03月11日

ゆめ工房まつり エピソード6 レクダンス

 今年もミニコンサートは4組の出演者をお迎えしました。
ラストは相原レクリエーションダンスの皆さんでした。
こちらのグループは毎年ご出演をいただいていますが、
今年も利用者さんたちの「見せ場」を作ってくださいました。
「365日の紙飛行機」「にじ」「サザエさん」の3曲を
利用者さん達も一緒に、ステージで歌わせてもらいました。
ヨーコさんは、くしゃくしゃの笑顔で喜びを表しています。
カヤさんも拍手をしています。岩元さんも飛び跳ねています。
みんな、思い思いに自分を表現しています。
今日の主役である利用者さん達が、一番生き生きとした瞬間でした。






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ゆめ工房まつり エピソード5 家族連れ

 ゆめ工房まつりの来訪者は年配の方が多いのですが、
今年は小さいお子さんの来訪が目立ちました。
多摩丘陵病院さんや、
いつもお昼を注文している「カワセミべ弁当」さんの
スタッフさんが、お子さん連れでいらっしゃいました。
普段とは一味違った、パパの顔です。
また、ゆめ工房職員の家族も来訪しました。
家族を紹介してくれる職員は長く務める・・・というのは、
本当でしょうか。職員のお子さんの成長を見られるのも、
楽しみの一つです。


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ゆめ工房まつり エピソード4 元職員

 とにかく、かつてお世話になった方や、
かつての利用者さん、かつてのボランティアさんなど、
「かつての」方が来てくださるのは、
本当に嬉しいことです。
 初期のゆめ工房を支えてくださったYさんは
奥さまと一緒に来訪されました。
退職されてから10年以上経つでしょうか?
利用者さんでもYさんを知っている人は半数ほどです。
10数年ぶりに再会した利用者のヒデさんは、
感極まったのか、うっすらと涙を浮かべていました。
当時、たった一人の男性職員だったYさん。
昼休み、Yさんの演奏するグランドピアノに合わせて、
みんなで歌った頃が懐かしいです。







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ゆめ工房まつり エピソード3 喫茶レモングラスのボランティアさん

 10年ほど前に喫茶を運営していました。
その時のボランティアさん達も
遊びに来てくださいました。
今日は見知ったお顔を見かけると、
受付をしている利用者さんのお母さん方のところまで
連れていき、そのつど紹介をしました。
本当にたくさんの地域の方々に、
ゆめ工房が支えられていることを、
ご家族に知ってほしかったからです。
ところが、あまりにもご紹介したい方が多くて、
次から次へと紹介をしたものなので、
ご家族も何が何だかよく分からなかったかもしれません。




posted by machidayumekoubou at 21:09| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房まつり エピソード2 初代・・・。

 ゆめ工房の初代運営委員長、Yさんが来てくださいました。
Yさんは、ゆめ工房が住宅街の中に建設されると決まった時に
地域の皆さんとゆめ工房の仲介をしてくださった方です。
当時、相原の連合町会長をされていたYさんは、
「この子たちの居場所を作ってあげよう。何かあったら私が責任をとるから」
と地域の方への説明会の席で話をしてくれたのだそうです。
この話を聞いたとき、胸が熱くなりました。
今ではもう、利用者さんも世代が替わり、
Yさんを知る人も少なくなりましたが、お世話になった方のことは、
語り継いでいきたいと思います。






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ゆめ工房まつり エピソード1 懐かしい面々

 今年も元利用者さんのご家族がお越しくださいました。
ツヨシさんの奥さまのユキノさんは、娘さんのお車でお越しいただいた昨年以来です。
玄関前の上り坂の傾斜を、「登ってこられるか心配」とのことでしたが、
お顔を見ることができ安心しました。ツヨシさんは初期のメンバーの一人で、
ゆめ工房の大黒柱として、長く職員を支えてくれていました。
ミヨコさんのお母さまも、今年も元気に来所されました。
ミヨコさんが他県で暮らすようになってからもう7,8年経つでしょうか?
娘さんがゆめ工房を退所されてからのお付き合いの方が長くなってしまいました。
本当にありがたいことです。
ヨシオさんの奥さまのワカコさんは、今でもボランティアとして
日々のゆめ工房を支えてくださっています。
つい先週も、ゆめ工房まつりのチラシのポスティングを一緒に
手伝ってくださいました。

ご縁というのはありがたいものです。
利用者さんが退所された後も
ご家族がこうして来所してくださるのです。









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ゆめ工房まつり無事終了しました。

 第25回「ゆめ工房まつり」が終わりました。
天候にも恵まれ、多くの皆さまにお越しいただきました。
これから何回かに分けて、今年の「ゆめ工房まつり」の
エピソードをお伝えしたいと思います。

 
posted by machidayumekoubou at 20:20| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

「ゆめ工房まつり」 活動紹介

 今年は、ふだんの活動を知っていただくため、
1年間撮りためた写真を飾ることにしました。
特に今年度は、津久井やまゆり園の事件があったので、
「人との関わりに焦点を当てた展示」を意識しました。

 昔のフィルム写真と違い、今はデジカメで撮るため、
それは膨大な枚数の写真がデータになって保存されています。
その中から利用者さん一人一人のベストショットを
選んでいきました。
 写真というものは面白いもので、
被写体と撮影者の関係性が如実に表れます。
写真に写った利用者さんの表情で、
❛あぁ、まだ信頼されてないなぁ❜と思ったり、
❛少し相手が引いているな❜と感じたりします。
あるいは極端に枚数が少ない利用者さんについては、
❛もっと関わりをもたないとな❜と反省してみたり・・。
もちろん、カメラ慣れしている人、自然と笑顔を向けられる人、
じーっとレンズを凝視してしまう人、視線があっていない人など
様々です。
それでも全体的に、ゆめ工房の利用者さんは
すっと笑顔を向けてくれます。
今年のベストショット、(ベスト以外にもお見せしたい写真は
たくさんありますが、泣く泣くベストを決めました。)
ぜひ、ゆっくりとご覧になってください。





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365日の紙飛行機

 「ゆめ工房まつり」では今年も相原レクリエーションダンスさんが
出演します。毎年趣向をこらして、利用者さんの「見せ場」を
作ってくださいます。
今年はAKB48の「365日の紙飛行機」を一緒に踊ることに
なりました。
先日は3人のメンバーさんが踊りを教えに来てくださいました。
この日はピアノの演奏ボランティア、Tさんの生演奏に合わせて
踊りました。
この曲はもともときれいなメロディなのですが、
グランドピアノで演奏されると本当に琴線に触れる美しさです。
贅沢な生演奏をバックに踊っていると、自然と表情がほころびます。
ヨーコさんも気持ちよさそうに身体を揺らしています。
踊りに参加しないように見えるユキコさんやエイト君も
部屋から出ることはありませんでした。
その場にとどまっていたということは、嫌でなかったのだと思います。
 演奏後、みんなでボランティアさんと一緒に記念写真を撮りました。
いい思い出になりました。



posted by machidayumekoubou at 19:48| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あらためて、「ゆめ工房まつり」開催時間

 先ほどの記事の中に開催時間が抜けていました。
当日は10:00から14:30までの開催となります。
模擬店の販売終了時刻は14:00ですので、
お間違えのないようにお願いいたします。

 さて、先週のうちに当日販売するクッキーの焼き上げが
全て終わりました。館内ポップや食券も作り終わり、
明日は模擬店用食材の買出しです。
今日はウェルカムドリンク用の珈琲豆を
自家焙煎工房「琥珀」さんに買いに行きました。
今回は「琥珀ブレンド」にしました。
「琥珀」さんのブレンドの中で一番人気の高いブレンドです。
当日は、ポップコーン(今年もゆめ工房の理事長が作ります)も
無料配布いたします。
ミニコンサートもありますので、ご家族でお出かけください。
お待ちしております。
posted by machidayumekoubou at 18:05| * Informathion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房まつり 開催時間

 花粉が車体を覆う季節になってまいりました。
利用者さんだけでなく職員も、花粉の猛威に苦悶しております。
 さて、昨日「ゆめ工房まつり」のチラシをポスティングに
行ったコバさんは、しっかり鼻汁をぶらさげながら
戻ってきました。風が吹いて外は冷たかったのですが、
午前、午後と頑張ってくれました。
今年も八王子の「みなみ野」の戸建を中心にポスティングをしました。
最近のポストは凝った形状が多く、どこから投函すればよいのか、
なかなか難しかったようです。
また、「乾燥こんにゃく」を買いに来てくださったボランティアの
ユキコさんは、そのまま1日ボランティアに入ってくれ、
ポスティングも手伝ってくださいました。
「私も大台を超えちゃったのよ」と話すユキコさん。
大台がいくつを指すのか女性には聞けませんが、
小柄な身体でせっせと作業をこなし、品のある口調で
利用者さんを温かく見守ってくださっています。
ゆめ工房を利用されていたご主人のヤストさんが亡くなった今も、
こうしてご縁を紡いでくださっていることに、
ただただ感謝しています。



posted by machidayumekoubou at 17:56| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月02日

タイガーマスク?

 今年度もあと1か月で終わりです。
先月、寄付が届きました。
差し出し人はありません。
封書の表には、見覚えのある文字が。
どなたかわかりませんが、応援メッセージと共に
お札が同封されていました。
以前、「ゆめ工房だより」の中で
お名前だけでもおしえてくださいと呼びかけたからか、
裏に郵便番号だけ記されていました。
しかし手がかりは、それだけです。

こういう応援の仕方もあるのですね。

いったいどなたからのお気持ちでしょうか。

嬉しい気持ちはもちろんです。
それと同時に、身の引き締まる思いです。
いつか、その方とお会いできるのでしょうか。

もしかしたら、もうお会いしているのかもしれません。



posted by machidayumekoubou at 22:24| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嬉しいお便り

 ゆめ工房には時々、お便りが届きます。
先日も封書が届きました。
送り主は地域にお住いのSさんです。
郵便局の納品でお会いしたのが最初の出会いです。
中には折り紙がいくつも入っていました。
手紙を読むと、エイト君に渡してほしいとのこと。
以前彼がお礼の手紙を差し上げたことを
たいそう喜んでくださり、「お礼のお礼」が届いたのです。
エイト君は絵を書くのが大好きな青年です。
カラフルなマジックで一文字一文字色を変えて
文字をつづります。そして大好きなアンパンマンの絵を
添えたりしています。
そんなエイト君をSさんが「賢いですね」と褒めてくれました。
何でも前回の礼状に「エイト大福」と書かれていたとか。
アンパンマンの大好きなエイト君は、自分の名前にも
アンコの和菓子の名前を付けたのですね、とSさん。
決して見下ろすような目線ではなく、
暖かく見守ってくださっていることが分かります。
このようなささやかな交流が、
活動の原動力になっています。




posted by machidayumekoubou at 22:10| * Informathion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房まつり 駐車場

 今年も駐車場を確保しています。
お隣の家政学院大学さんのご好意で、
大学の駐車場をお借りしています。
当日は交通安全協会の方々が
誘導で付近に立っています。
お気をつけていらしてください。
posted by machidayumekoubou at 21:50| * Informathion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房まつり お知らせ

 来週の土曜日開催の「ゆめ工房まつり」。
今年のウェルカムドリンクは「自家焙煎工房 琥珀」さんの
珈琲です。巷は1種類の豆で抽出する珈琲がまだ流行っているのでしょうか。
「琥珀」さんはブレンドに定評があります。
軽めのものから深めのものまで、オリジナルブレンドは3種類。
今回のおまつりでは、どのブレンドをお出ししようか、まだ迷っています。
ちなみに、こちらのお店の深入り豆(コロンビアのWフレンチ)を
ゆめ工房のコーヒークッキーに使用しています。
アロマの香りで来場していただいた皆さまをお出迎えします。
美味しい珈琲をぜひどうぞ。



posted by machidayumekoubou at 21:47| * Informathion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギャラリーの椅子

 昼休みをギャラリーで過ごす利用者さんが増えました。
理由はイスがあるからです。
年明けから始めたギャラリーでのカフェのために、
イスとテーブルが設置されました。
職員も必ず一人はギャラリーにいるようにしています。
利用者さんの気配を感じながら事務作業をしたり、
おしゃべりをしたりして過ごしています。
それは、時々外に出てしまうカヤさんを、
連れ帰るためだったりします。
J子さんは今日もギャラリーの置きチラシを手にして
パラパラと眺めています。
時子さんはグループホームのスタッフにあげるための
クッキーを選んでいます。
テイコさんは新しく買った手帳を嬉しそうに見せてくれます。
利用者さん同士がおしゃべりをすることはありませんが、
一人気ままな人たちがギャラリーのあちこちで、
思い思いに過ごす姿はなんだかホッとします。
「ベンチを置くと人が集まる」とどこかで聞いたことがありました。
本当にそうですね。
人々が集うしかけというのは、案外こんな簡単なことなのかもしれません。


posted by machidayumekoubou at 21:38| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

署名

 今日「下半期個別支援計画」の計画書の配布が終わりました。
なんだか堅苦しい名称ですね。
簡単に言うと、来年度半年間の利用者さんごとのサポート内容を
記した紙です。冒頭に「支援の方向性」があって、「作業面」と
「生活面」の支援内容が書かれています。
一番下に署名欄があり、利用者さんに記名をしてもらいます。
このような形式になってどれくらい経つでしょうか?
「記名」といっても、個人差があります。
人によっては〇をいくつも並べていたり、「み」だけ認識できたり、
名前の最後の「〇〇マン」と書いてみたり、1行で収まらず2行になったり、
大きかったり、小さかったりと個性が出ます。
そんな中、今年は「おや?」と思うことがありました。
前回まで書くことのできていた人が書くのに苦労をしているのです。
ヒーさんもボールペンを握ったまま固まっていました。
「書けないよ。」
どうやら忘れてしまったみたいです。
その時ハッとしました。
学校を卒業して20年のヒーさんにとって、「書く」という行為は
日常動作ではないのです。
もしかしたら、年に2回ある、支援計画書への署名だけが、
字を書く機会なのかもしれません。
そう言う目で見てみると、
今まで苗字だけなら書けていたヨーコさんの署名も、
一文字しか判別できなくなっていました。
車いすのヨソさんも、画数の多い文字が分解されて紙面に踊っていました。
人は学校を卒業すると「書く」という行為から
どんどん遠ざかっていくのですね。
ちょっと考えてから一文字一文字慎重に書いていったテルマさん。
ふと、名前を取り上げられた、「千と千尋の神隠し」という
アニメーションを思い出しました。
自分の名前を書くという行為は、
人にとってどういう意味があるのでしょうか。
考えさせられた時間でした。








posted by machidayumekoubou at 21:28| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生演奏

 今週の月曜日、ボランティアTさんのピアノの生演奏を
バックにみんなで「365日の紙飛行機」を踊りました。
レクダンスのメンバーも3人ゲストに来ていただき、
ピアノの置いてある部屋と和室を使っての練習です。
先週はカセットテープ(懐かしい響き!)に合わせてでしたが、
今週は贅沢に生演奏です。
同じ曲とは思えないほどの美しい音色に心が浄化されました。
脚が痛いからと、イスに座ったユキコさんも目が合うと照れ臭そうに
両手を動かしています。
踊りの大好きなヨーコさんは、気持ちよさそうに全身で音を感じています。
ユミさんはすっかり自分の踊りにアレンジしてニコニコです。
この踊りは簡単な振り付けの繰り返しなのですが、
みんなと踊っていてふと思いました。
「紙飛行機」を飛ばす動作があるのですが、
利用者さんの中に紙飛行機を飛ばした経験のある人が何人いるのでしょう?
もしかしたら、紙飛行機自体を見たことがない人もいるかもしれません。
動作一つとっても、色々なことを考えさせられました。

いよいよ、来週は「ゆめ工房まつり」です。
製菓作業も昨日でほぼ終了しました。
来週は本格的に告知チラシのポスティングが始まります。
雨が降らないことを願っています。
posted by machidayumekoubou at 07:05| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする