2018年02月16日

利用者さん紹介 其の3

 今回は冗談が好きなOさんです。
数年前に製菓作業で帽子の代わりに洗濯ネットをかぶり、さっそうと登場したあのOさんです(笑)。
抱腹絶倒を完全に狙ってやっていました。
 あれから数年、Oさんの口癖は「〇〇で販売したいね〜」。
誰がいかなる理由で休んでも「〇〇さん、ズル休みだね〜」と毎回笑顔です。
寄り道や回り道が好きで、ごくまれにですが、時間通りに出勤してこないことがあります。
なかなか携帯電話に出てくれないOさん。しかし、その日は初めて電話に出てくれたのです。
私  「もしもし、〇さんですか?」
Oさん「・・・〇くんですか」
私  「いまどこですか?」
Oさん「・・・どこですか」
と、いつもの調子に笑ってしまいそうになりながらも、
電話に出ることができたという成長を感じた一場面でした。
長期スパンで一緒にがんばっていきましょうね。
                                  職員K

posted by machidayumekoubou at 17:01| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月31日

週に一日の優しい存在

 ゆめ工房では週に一度、看護師さんが出勤します。
皆さんの健康チェックを行ってもらっています。
体重・血圧の管理や健康相談、衛生管理と私たちの知らないことを
たくさんみてくださいます。
そして皆にとっては、きっと優しいホッとする存在なのでしょう。
声をかけられずとも、計測をしてもらうために列ができています。
たまに横はいりや順番を守らないことも・・・。
 色々ありますが、週に一日、職員以外のスタッフが来ることは
皆にとって違う刺激になっています。
毎日顔を合わせる職員と異なるため、話している表情も異なりますね。
ゆめ工房の看護師さんの存在はきっと安心できる優しい存在なのでしょう・・・。
                          職員J
posted by machidayumekoubou at 09:16| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房の理念

 ゆめ工房ではどんなときでも挨拶をしっかりすることを
利用者さんに伝えています。
ゆめ工房に出勤したら「おはようございます」。
納品などに出かけるときには「〜に行ってきます」など、
意識して皆に伝えているので、ゆめ工房の方たちは挨拶が
定着してきているように感じます。
もし、ゆめ工房に来所することがあったら、
皆の挨拶にも注目してみてください。
ゆめ工房では挨拶がよい習慣になっていることを感じられると思います。
                         職員Y
posted by machidayumekoubou at 09:07| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

午後の仕事に向けて

 昼食・昼休み後、仕事に入る前にラジオ体操を行います。
体操をしていて思うのは、みんなのジャンプ力がすごいということです。
膝を曲げることや脇を伸ばすことはノロノロ〜としていたかと思うと、
ジャンプの時は勢いよく天井に届くんじゃないか・・・と思ってしまうほどです。
(で、またノロノロ〜笑)。
ごはん後の仕事は眠気との勝負です。とくに座って作業することが多いと・・・。
午後はココクリコクリとしてしまうことも、あると思います。
このラジオ体操によって身体を起こし!午後の仕事もがんばっていきましょうと
お互いに意識できる時間だと思います。           職員MY
posted by machidayumekoubou at 09:02| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

毎年恒例の・・・

 寒さ極まるこの季節、皆さん体調を崩されていないでしょうか。
ご自愛ください。
さて、今年も待ちに待った雪かきというイベントが否応なしにやってきました!(笑)
こんな日には、安全第一で送迎車を出しません。
なので、自力で通勤できる利用者さんのみの出勤となります。
 今回は4名の利用者さんが雪の中、出勤してきました。
ゆめ工房の雪かきはというと・・・、
雪もなにものっていないスコップを運んでいる人、
周りの人を確認せず、人に雪をかけてしまっている人、
右から左へ除雪しているところ、左から右へ戻す人(笑)
職員は汗と涙でカラカラです。
毎年辛く不毛は作業ですが、笑いがあり、なんとなく団結する雪かきとなるのでした。
                             職員K
posted by machidayumekoubou at 08:57| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

検便

 ゆめ工房では、製菓部門があり食品を扱うという点から、
その作業に従事する者は「検便」を実施しています。3か月に1度程度の割合で
行っており、これまで検査で陽性反応がでたことはありません。
検査機関に提出する関係で、検査キットを配布してから1週間ほどの期間で
回収することになっています。
ここで、「ああ、なるほどな」と思うことがあります。
わたくしなどは翌日提出してもあまり困ることはないのですが、
人によっては1週間でも大変なようです。
提出ができないと何が不都合かというと、製菓の「仕込み」に入れず、
直接食材に触れることができません。製菓作業は様々な作業工程があるので、
検便未提出は即作業に入れないとはなりませんが、それでも参加できる範囲は狭まります。
今回新たに提出していただいた方が、卵割や、生地の混ぜ合わせに入り作業の幅が広がり、
楽しんで参加できていることが、こちらも嬉しく思います。
                              職員MT
posted by machidayumekoubou at 09:28| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

車内での会話

 送迎や納品時の車中は、ゆめ工房での利用者さんとちがう一面が
見られたりします。車に乗り込むと仕事モードに切り替わるかたもいれば、
施設につくと切り替わる方、人それぞれです。
〇さんはよく私のことを「〜さん」と苗字で呼んでくれます。
私も〇さんのことを苗字で呼びますが、遊びの会話の時は下の名前を
呼んでみたりしています。ですが、二人きりになると「〜(名前)さん」と
呼び方が変わる〇さん。私が使い分けているのを知っているのでしょうか?
〇さんとのこのやりとりは、車中やその場から人がいなくならないとありません。
ですが、私はなんとなくこのやりとりが好きです。
 権利擁護では「利用者さんは苗字にさん付けで呼びましょう」と習うのですが、
なんだか堅苦しく感じてしまいます。私は彼らと職員と利用者の関係ではなく、
もう少し同僚に近い関係でいたいと思っています。
この仕事で給料をもらっているので、友達のような関係にはなれませんが、
気の許せる仲間でいたい。そんな想いで仕事をしています。
だからか、福祉の考えと合わないこともあります。
仕事以外で関われたら、きっと「福祉」にとらわれずにすむのでしょうか?
                           職員J
posted by machidayumekoubou at 09:21| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひとりひとり

 ゆめ工房のトイレは個室が多く、順番待ちがなくスムーズに利用できます。
個室に入るとお隣からは楽しそうな独り言が聞こえたり、ある時には歌を歌っていたり、
またある時には大きな声で笑っていたり・・・と個性があふれる空間が
トイレには存在しているなぁと天井を見上げながら感じます。
ひとりひとりの職場で「一人」になれる場所=トイレ。
作業内ではできない、少しリラックスできる場所のひとつになっているのかな?
かくいう私も、トイレに安らぎと一呼吸おける場所として過ごしています。
                              職員MY
posted by machidayumekoubou at 09:12| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

多すぎて困惑ですか?

 明けまして、おめでとうございます。
今年も「ゆめ工房」をよろしくお願い申し上げます。
私は新年早々、日本人のおめでたさは底抜けだなと思わされました。
毎年のことですが、年末にはイルミネーションとクリスマス、
大みそかには年越しのカウントダウンが行われ、それと連動して
年が明けると、おめでとうございます。さらには、節分の豆まき、
恵方巻き、バレンタインデーにホワイトデー・・・。
本当に笑ってしまうほどに目白押しなイベント数だと、
皆さんも感じているのではないでしょうか。
 そんな話をある利用者さんとしていると、突飛な会話が!
「節分で恵方巻き 投げるね」
Oさん、投げるのは恵方巻きではなく、豆にしてください(笑)。
イベントが多すぎるのも、考えものですね。
                           職員K
posted by machidayumekoubou at 09:04| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

気持ちのいいスタートを

 ゆめ工房では挨拶を大切にしています。それは職員・利用者さん全員です。
例えば、「おはようございます!」とゆめ工房中に声が聞こえれば、
「今日も〇〇さん元気ですね〜」と笑顔が出ます。
「・・・・おはようございます・・・・」と消えそうな声が聞こえれば、
「〇〇さん体調大丈夫?何かありました?」と、挨拶でその人の体調の具合や
気持ちの部分を瞬時に察知できると日々感じます。
笑顔で挨拶を返すことで、朝から気持ちのいいスタートがきれ、
良い仕事へつながるのではないかと思います。
                                 職員MY
posted by machidayumekoubou at 08:42| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年賀状

 あけましておめでとうございます。
皆さん今年はどんな目標を立てましたか?
どんな1年とするか「1年の計は元旦にあり」などと申します。
さて私といえば、今年の年賀状に「泰然自若」を選択しました。
「落着きはらって物事に動じない様」という意味ですが、
こうありたいとは思っていても現実は・・・。
日々の生活の中で何かと自分に言い訳をして、当初の目標を曖昧なものと
していることに反省します。
思い通りにいかないことを他人や、物事のせいにしていないか
自分の視点や考え方、捉え方の癖を謙虚に見つめ直すことが肝要であります。
そのために何が必要なのか、何をするべきなのか禅問答のようですが、
問い続けることに意味があると考えます。
もちろんただ問い続ければ良いというわけではなく、
答えを導き出さなければなりません。
最近すでに話題になっているかとは思いますが、漫画「君たちはどう生きるか」
(著者:吉野源三郎 挿絵:羽賀翔一)を読み始めました。
コペル君の気づきと叔父さんのやりとりに感心しきりです。
「立派な大人」になりたいものですね。
皆さんにとって良い年になりますように。
                               職員MT
posted by machidayumekoubou at 08:37| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月28日

年末

 今年はゆめ工房の製品がよく売れているように感じます。
ゆめ工房では製菓、木工、縫製、仕入れと4部門の製品があります。
例年だと12月は製菓部門が忙しく稼働していますが、今年はどの部門でも
注文が入っていて、納期に間に合わせるために利用者さん皆が急がしく製品を
作っています。注文をたくさんもらえるのは嬉しいことですので、
皆で力を合わせてこの忙しい年末を乗り越えていきたいと思います。
また来年も町田ゆめ工房をよろしくお願いいたします。       職員Y
posted by machidayumekoubou at 16:31| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆめ工房製品

 今年ゆめ工房では新製品の開発を行っています。
ゆめ工房の一番の売れ筋のリキュールケーキに新しい種類が増える予定です。
製品の開発は日々の作業中に試作を何度も作ることが多く、
作業を一緒に行っている利用者さんは、何を作っているの?
どんな味がするの?、美味しいの?と興味しんしんで職員に聞いてきます。
作った利用者さんにもすぐに試食をしてもらいたいのですが、
タイミングが合わないと試食ができないので、みんなとても気になっています。
利用者さんも興味しんしんの新製品、近々販売予定です。
                            職員Y
posted by machidayumekoubou at 16:25| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

買物

 先日、利用者さん数名と某ホームセンターに買物に行きました。
車に乗ってからすぐに「今日は何買うの?」「新年会の飲物?」と
車の中から夢が広がっています。
お店に到着すると何も言わないでショッピングカートを持ってきてくれる人、
買い物とは全然関係のないことをしゃべり続ける人。
なかなか買物は進みませんが、みんな買い物を楽しんでいるようです。
ただ、買い物中に重いものを持ってもらおうとすると、急に動きが遅くなり、
口数も減ります。みんな素直に表情や顔に出るんだなぁと思いました。
 でも、今回は仕事で買い物に来ているので、しっかり運んでもらい、
すべての買い物を終えることができました。         職員Y
posted by machidayumekoubou at 16:21| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

料理教室

 12月21日に今年最後の料理教室が行われました。クリスマス時期だけに
某フライドチキンのケータリング、ビーフシチュー、ユズのゼリー(職員お手製)、
イチゴ、ご飯(当初パンを予定していたようですが、予算の都合上)というメニューでした。
いつもなら、自由参加なのですが、今回は新年会で楽器演奏を行うとのことで、
そのための楽器作り(竹に切り込みを入れたり、筒状のものにビーズを入れマラカスとする)が
並行して行われました。その関係で参加メンバーをこちらで指名しました。
これまで一度も参加されなかった方と調理を一緒に行うことができ、ニンジンやジャガイモの
皮むきをとてもていねいに行われる利用者さんがいらっしゃることに新鮮なものを感じました。
日頃料理をする機会がなかなかないとは思いますが、料理教室を通じて食事ができるまでの
ことへの想いを感じていただけたら幸いです。                 職員M
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利用者さん紹介其の2

 ゆめ工房の利用者さんは、年齢不詳な方が多いです(笑)。
中でも仕事ぶりだけを見ていると、ついつい高齢なことを忘れてしまい、
色々なことを任せてしまう方がいます。
Hさんは在籍20余年、60歳を超えても立ち仕事を続けられるタフガイです(笑)。
 「疲れますよね?」「いえ、疲れません。」このやりとりが何年続いているのか。
そうは云っても、仕事終わりの車内で熟睡している姿を見るとやはり、気は若くとも
身体は辛かろうと思うのでした。定年がないゆめ工房、ないなりの問題もあるんでしょうか。
                                  職員K
posted by machidayumekoubou at 16:08| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利用者さん紹介 其の1

 ゆめ工房は現在、22名の利用者さんが在籍しています。今回は、利用者さん紹介です。
勤続年数20数余年を誇るIさん。言葉を話すことは難しいのですが、声と表情で
コミュニケーションを図ります。また、手を差し出して何かを伝えようとしているのですが・・・
「急に触らないで!」と他の利用者さんから怒鳴られてしまうことも。
手を差し出す相手は選んでいるようで、年々に人数が広がってきています。何を伝えたいのか・・・。
 流れていく日々、こちらが感じとれることが増えるよう願うばかりです。
                                     職員K
posted by machidayumekoubou at 16:02| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秘めたる個性

 先日、いつもはやらない楽器作りというものを行いました。
外部の人を招いてのワークショップ・・・。
正直、自分が案を出したものの、準備は不十分な状態でのスタート。
いつもやすりかけをしているメンバーに声をかけて参加してもらいました。
作るものはペットボトル・缶のマラカス、太鼓、竹の楽器です。
声をかけたメンバーはいつもと違うものが机に並び、少し困惑していました。
ビーズやドリンクを一つずつ缶の中に入れては、外観に折り紙を貼ったり、
ペインティングをしたりと、一回作ってしまえばあとはお手のもの。
次から次へと完成品ができていきます。普段、紙を切る仕事を行っているKさん・・・、
色々と確認しに席を離れてしまうのですが、今日はどこにも行かず、目の前のものに釘付け。
ゆっくりのペースで前にすわっている利用者さんと同じことをやり始めました。
ペンを渡すと、ペットボトルに自分の名前を書き出します。
「ペン=名前を書く」、Kさんはきっとそのように思っているのでしょうか。
〇を書いて見せても、自分の名前を書きます。
たくさんの色を使って名前を書きましたが、なんともいえない味が出たマラカスになりました。
 今回は年明けの新年会に使うものの準備でこのような楽器作りを企画しました。
ですが、ふだん行わないことだからこそ、みなさんの個性を見られるチャンスでした。
このワークショップに参加した皆さんの表情は良く、私はたぶん忘れません。
言葉に表すとキラキラ、無邪気、こどものような・・・という言葉が当てはまるでしょか。
やはりふだんの表情とは異なります。その楽器を使って、曲に合わせて音出しをしましたが、
参加していない人も楽しそうに叩いていました。
「音楽は国境を超える」そんな言葉があります。音には、国も人種も障がいも関係なく
人を楽しませる力があると、そう信じてきました。
長年、自分には縁のない世界と決めつけていましたが、まさかこの福祉でもそう思えることが
できるとは思いませんでした。みんさんの感想はまだ聞いていないのですが、
楽しんでくれたと信じてみたいと思います。
                                職員J
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2017年12月22日

音を響かせよう

 昨日は今年最後の「料理教室」でした。
スペシャルゲストとして、相原駅前にあるお好み屋「くらげ大陸」の
くらげさんが、遊びにきてくれました。
実はくらげさんには、新年会の余興を頼んでいるのですが、
その予行練習という意味合いもあっての参加でした。
朝から竹を持ち込んで、楽器作りのワークショップも開いてくれました。
ユデさんやヨーゴさん達が竹にやすりをかけました。
竹筒に穴を空けたり、切込みを入れたりすると楽器になるのですね。
ポクポクと優しい音がしました。
ヨーさんやユミさんはくらげさんの友人のクルミさんと一緒に
空き缶やペットボトルでマラカスづくりに励みました。
トー子さんも珍しく参加して、ペットボトルにマジックで自分の名前の
ひらがな一文字をいくつも重ねています。まるでアート作品のような出来映えです。
昼食後にくらげさんの歌とギターとクルミさんの太鼓とセッションをしました。
盛り上げ上手なくらげさんのトークに乗せられて、笑い声に包まれたとても楽しいひと時でした。
みんなで音を合わせる楽しみを、何人かは感じてくれたようです。
ユノさんは途中、ステージに乱入(?)、くらげさんのマイクを取り上げ、
マイワールドのユメの中へ。
ユミさんはマラカスを両手に握り、徐々にヒートアップしていました。
あっという間の30分でした。
新年会が楽しみです。

posted by machidayumekoubou at 17:45| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆず湯

 今日は冬至ですね。
先日、市内にお住いのIさんから、段ボール箱いっぱいの
ゆずをいただきました。
市議の小関さんが届けてくださいました。
Iさんとは昨年のイベントで知り合ったのですが、
昨年に続き、今年も送ってくださったことに感激しました。
ご縁が年を越す、というのは嬉しいものですね。
あまりの多さに、全てケーキ用に加工するのがもったいなく、
利用者さんにお配りしました。
今晩、柚子の香りに包まれて、一週間の疲れを癒してくれたら嬉しいです。


posted by machidayumekoubou at 17:29| * Episord | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする